HAL-KURSK 制作四方山話

タイトル通りです。思いつくまま、気の向くまま、ランダムに書きます。コメントやご質問は大歓迎です。
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すべては「論理」に帰結する。
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    ※ 本稿は霊的(=証明出来ない)内容を含むため、霊的関心の無い方にはお薦めしません。

     

     

    例えば「シオニズム」を典型的な自己中心思想と読み解くならば、その目的が果たされ、そうした世界が具現化することは「万に一つも無い」だろう。

    シオニズムは或る特定の人々にとっては「合理」かも知れないが問題はそこではなく、結果はあくまでも「論理的に正しいか否か」の一点に集約される。

    何故ならこの世界には「論理(=霊的裏付け)」の無いものは何一つ存在出来ない」という構造上の掟(=制約)が有るからだ。

    にも関わらず一見すると「シオニスト」と称される人々の長年にわたる不断の努力が着実に成果をもたらしつつある様にも思われるのは何故か?

    その答は至って簡単で、霊的には「人間に行為、行動を促す際に、必ずしも真の理由を理解させる必要が無い」し、現に殆どの場合がそうだからだ。

    例えば今日、(霊的に設定された)ひどい交通事故を起こすことを承知の上で車を運転しようなどとは誰も思えないはずで、そういう場合、全く別の適当な理由付けのもと操られて事故に至るというのが真実と言える。

    ついでに言えば、行動とその理由、動機が霊的に合致するのは、よほど霊層の高い人だけだ。

     

    つまりシオニズムに携わる(歴史上を含む)全ての人々は、シオニズムとは全く無関係の何らかの意図に依り操られ続けてきた可能性が高いと言わざるを得ない。(ヒントは薬師如来が何の為に人間界に医薬の概念をもたらしたのか・・・無論、健康の為では無く・・・)

    | かまた | 時事関連 | 12:20 | comments(0) | - |









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